2012.05.17 Thursday
お客様からまたまたキュートでラブリー

なお写真をいただきました
当店のお洋服を着て撮影して下さいました〜


可愛く撮れてますね〜
キッズ時計の第二回フォトスタジオで5月いっぱいまで公開されるそうです。
10:48と22:48に1日2回1分間出てるそうです。
チェックしてみて下さいね!
F様、いつも心優しいメールに癒されています。ありがとうございます。
2012.05.15 Tuesday
お客様から素敵なお写真が届きました!
みんなで当店のお洋服を着てくださって、結婚式に出席されたそうです。
みんなかわいぃ〜


おしゃれして嬉しそうですね
H様ありがとうございました!!
2012.05.11 Friday
もうすぐ母の日ですね。
娘が幼稚園で素敵なプレゼントを作ってきてくれました

嬉しいですね〜。お花を沢山飾りたいと思いました!
肩モミモミ券とかもありました。いつ使おうかしら
2012.04.20 Friday
アイルランドで見た子供の服装ですが、とってもカラフルでした。
韓国子供服を、こういう格好日本でしてる子を見たことが無いかも・・・と思っていましたが、それを上回る派手さで、元気に滑り台を滑ったり、遊び回っていました。
ある子は妖精の格好をして公園で遊んでいたり、素敵なお洋服で平気で遊んでいたりして、日本では汚れを気にして外ではそんな格好を普通はしないだろうに・・・と思いました。
それと、当店でも販売している大きな花のカチューシャやヘアピンなど、販売してる私が、誰が付けるのだろう?と思っていましたが、あちらでは、そういう子が結構いました!
写真を沢山撮りたかったのですが、変なおばさんになってしまうので、なかなかカメラを向ける勇気が出ず・・・。
ちなみに・・・アイスもカラフル!
ダブリンの街中でハープを弾く人がいました。
2012.04.18 Wednesday
戻ってきました!
あっという間の12日間でした。
帰りにおばあちゃんが泣いてしまって、なんとも申し訳ない気持ちで帰ってきました。
アイルランドはやっぱり遠いなぁ・・・と思いました。
子連れのフライトはなかなか大変です。
アイルランドの続きです。
ベルファーストにあるベルファーストキャッスル(猫の城)に行ってきました。
ベルファーストの街を見下ろすように建っていて、とっても眺めが素敵です。

庭にある猫を9つ探すと幸せになれるそうです。
2012.04.16 Monday
ニューキャッスルに親戚の人の別荘があります。
かわいいコテージがあり、

そこからの眺めは素晴らしかったです。

一頭の馬を飼っていました。
この親戚のベルファーストにあるお家は、お金持ちが住むところにありました。
ホーンテットマンションのような家々が並んでいます。
何年かかっても手が届かないんだろうなぁ〜と思いながら閑静な住宅街を歩いてみました。

この親戚の人は、小さなコテージの方が好きのようで、用が無い限りこちらに戻ってこない様です。少しお部屋を使わせてもらいました。
やっぱり暖炉です。

どこのお家もサンルーフみたいなところがあって、光をなるべく取り込もうとしているようです。
2012.04.16 Monday
ベルファーストから車で1時間ちょっとニューキャッスルに来ました。
山と海があり、とても奇麗な場所です。

子供達がいじめられてたクラゲを海に戻してあげるの!と言ってました。
かわいい看板を見つけました!

アイリッシュコーヒーを飲みました。

いとこのトーマス。両親の髪の色はダークな色だけど、子供は金髪でした。
あるおばさんは、昔は黒い色だったけど、40を過ぎた頃から金髪になってしまったと言ってました。
こちらの人は髪の色や目の色にとてもこだわっているように感じます。
娘が産まれた時も、目の色は?髪の色は?と聞かれました。今までそんなことを考えたこともなかったので驚きでした。
アクセサリーや洋服をプレゼントされた時も、あなたはダークスキンとダークヘアーだからこの色が似合うと思ったの!と言われたりします。
娘も日本ではかなり色の白い方だと思うのですが、こちらではダークスキンと言われます。
そして、とってもアジア人に見えます。
2012.04.15 Sunday
北アイルランドに着いてからは、怒濤の親戚ミーティングです。
パパのお母さんの兄弟は24人兄弟。
孫だけで20人以上。
アイルランドに住んでる親戚も多いけど、世界中に散っています。
パパのお母さんは、1日中親戚や知人から電話がかかってきます。
家に居ると、数人は何の連絡も無くフラッと、どこかへ向かう途中寄ったとか、そんな理由で来ていました。
何にも無いアイルランドはこういう繋がりが大切なのかも・・・と思いました。
数人の親戚とランチしました。
とっても典型的なアイリッシュの女の子
クルクルした赤毛です。
小さい時は赤毛でいじめられることもあるそうです。赤毛のアンを思い出します。
でも、大人になると個性的な髪の色はチャームポイントになります。

子供はすぐ仲良しになります。
アイルランドはどこもこんな色で覆われています。
とにかく、グリーンの分量がすごく多いです。
どの家にも暖炉があって、土足です。
土足が何よりも私には辛かったです!
小さな子もそこでハイハイして、落ちてる物を平気で食べて、薄着です。
土足だったカーペットの上を裸足で歩き、そのままベッドへ平気で入ります。
よく私を、病的なきれい好きのように見るのですが(日本では全然きれい好きに入りませんが)、納得できます。あちらの人にしたら気にしすぎるのでしょうね。
いとこのマリーナちゃん。真夏の格好・・・。外は12度くらいです。
多くの人は中は薄着で上にセーターとコートという格好が多かったです。
こんななのに、誰からもアレルギーの話は聞いたことがありません。
子供が多いせいか(みんな3、4人産むのが普通のようです)、離乳食もあまりしないようで、1歳くらいで大人と同じ物を食べてました。